営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -6億3564万
- 2014年3月31日 -74.87%
- -11億1153万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、財務面においては、当社連結子会社である株式会社UNIGENが、平成26年3月にシンジケートローン4,845,000千円の返済を行い、有利子負債の圧縮を行いました。2014/05/14 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、70,317千円(前年同期は24,331千円)となりました。一方、提携先と各開発パイプラインの研究開発、岐阜工場での試験製造を積極的に進めたことにより、営業損失は1,111,539千円(前年同期は635,640千円の営業損失)、経常損失は1,195,610千円(前年同期は698,128千円の経常損失)、四半期純損失は904,086千円(前年同期は544,062千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社グループは、医療用医薬品の研究開発及びこれに関連する事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績に関する記載を省略しております。