- 4585
- 2020/03/13
- 時価
- 94億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- -倍
(2012-2019年) - PBR
- 37.79倍
- 2012年以降
- 赤字-100.32倍
(2012-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -27億7303万
- 2014年9月30日 -5.92%
- -29億3731万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、財務面においては、株式会社UNIGENが平成26年3月にシンジケートローン4,845,000千円を返済、有利子負債の圧縮を行うとともに、平成26年6月にシンジケートローン6,490,000千円についてリファイナンスの実行を完了いたしました。また、平成26年9月にコミットメントライン枠より借入れていた1,500,000千円について全額を返済、更なる有利子負債の圧縮を行いました。2014/11/14 13:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,094,456千円(前年同期比4,398.1%増)となりました。一方、提携先と各開発パイプラインの研究開発、岐阜工場での試験製造を積極的に進めたことにより、営業損失は、2,978,412千円(前年同期は3,035,764千円の営業損失)、経常損失は、3,226,859千円(前年同期は3,256,136千円の経常損失)、四半期純損失は、2,937,310千円(前年同期は2,773,039千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社グループは、医療用医薬品の研究開発及びこれに関連する事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績に関する記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/14 13:02
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 7,454,152 8,494,671 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
失であるため、記載しておりません。