- 4585
- 2020/03/13
- 時価
- 94億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- -倍
(2012-2019年) - PBR
- 37.79倍
- 2012年以降
- 赤字-100.32倍
(2012-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※2 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2017/03/31 15:30
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 工具、器具及び備品 497,230千円 497,230千円 ソフトウエア 95,214千円 95,214千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/31 15:30
商標権 10年 自社利用のソフトウエア 3~5年 水道施設利用権 15年 - #3 特別損失に関する注記
- (単位:千円)2017/03/31 15:30
当社グループは、医療用医薬品の研究開発及びこれに関連する事業のみの単一事業であることから、全ての事業用資産を単一の資産グループとしております。用途 場所 種類 金額 建設仮勘定 2,071,779 ソフトウエア 95,432 秋田県秋田市他 建物及び構築物 362,955 建設仮勘定 1,050 ソフトウエア 6,540 その他 255
上記資産グループについては、国内インフルエンザワクチン供給事業が困難になったことに伴い、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/31 15:30
③ リース資産商標権 10年 自社利用のソフトウエア 3~5年 水道施設利用権 15年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。