アビスト(6087)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 927万
- 2018年6月30日 +61.34%
- 1495万
- 2018年9月30日 +40.22%
- 2097万
- 2018年12月31日 -70.85%
- 611万
- 2019年3月31日 -13.55%
- 528万
- 2019年6月30日 +226.04%
- 1722万
- 2019年9月30日 +75.78%
- 3028万
- 2019年12月31日 -62.73%
- 1128万
- 2020年3月31日 +91.96%
- 2166万
- 2020年6月30日 +58.68%
- 3437万
- 2020年9月30日 +34.53%
- 4624万
- 2020年12月31日 -95.4%
- 212万
- 2021年3月31日 +633.49%
- 1561万
- 2021年6月30日 +49.82%
- 2339万
- 2021年9月30日 +21.29%
- 2837万
- 2021年12月31日 -79.06%
- 594万
- 2022年3月31日 +108.72%
- 1240万
- 2022年6月30日 +53.4%
- 1902万
- 2022年9月30日 +30.45%
- 2481万
- 2022年12月31日 -78.11%
- 543万
個別
- 2023年3月31日
- 1132万
- 2023年6月30日 +60.03%
- 1812万
- 2023年9月30日 +36.46%
- 2473万
- 2023年12月31日 -73.42%
- 657万
- 2024年3月31日 +99.91%
- 1314万
- 2024年9月30日 +101.03%
- 2641万
- 2025年3月31日 -50.84%
- 1298万
- 2025年9月30日 +66.13%
- 2157万
- 2026年3月31日 -32.94%
- 1446万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/18 13:24
当社は、「設計開発アウトソーシング事業」、「美容・健康商品製造販売事業」及び「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。
設計開発アウトソーシング事業は、当社が手掛けておりますハイエンド3次元CAD(以下「3D-CAD」)をツールとした機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発を行っております。同開発業務は業務形態別に派遣業務と請負業務(受託型・常駐型)に区分されます。その他、3D-CAD教育業務、解析業務を行っております。 - #2 事業の内容
- H&F熊本工場において、飲料用水素水「浸みわたる水素水」の製造及び一般消費者向け通販事業並びに、「OEMによる飲料の受託製造」などを行っております。2025/12/18 13:24
(3)不動産賃貸事業
不動産賃貸事業として、当社が所有する賃貸ビル(三鷹市1フロア)を顧客企業に賃貸しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/12/18 13:24
(注)1.設計開発アウトソーシング事業は、機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発などの技術提供サービス事業であり、提供するサービスの性格上、生産実績になじまないため、記載を省略しております。セグメントの名称 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 生産高(千円) 前年同期比(%)
不動産賃貸事業は、生産活動を行っておりませんので、記載しておりません。
2.セグメント間の取引については、相殺消去しております。