ソフトウエア
個別
- 2016年9月30日
- 7437万
- 2017年9月30日 +50.02%
- 1億1157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「設計開発アウトソーシング事業」及び「水素水製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。2017/12/25 11:56
設計開発アウトソーシング事業は、当社が手掛けておりますハイエンド3次元CAD(以下「3D-CAD」)をツールとした機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発を行っております。同開発業務は業務形態別に派遣業務と請負業務(受託型・常駐型)に区分されます。その他、3D-CAD教育業務、3Dプリント業務、解析業務及びコミュニケーションロボット開発販売業務を行っております。
また、水素水製造販売事業は、連結子会社である株式会社アビストH&Fが行っております。 - #2 事業の内容
- 2017/12/25 11:56
③ その他業務
当社技術者が講師となり、取引先や大学に向けて行う3D-CAD教育業務、試作品等の3D出力を行う3Dプリント業務、ソフトウエアを利用した解析業務、かねてより開発を進めており、平成29年6月より販売を開始致しましたコミュニケーションロボット開発販売業務を行っております。
(2) 水素水製造販売事業 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~15年
機械及び装置 8~10年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 1~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、市場販売目的ソフトウエアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。自社利用目的ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/12/25 11:56 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置 海老名事業所 光造形機 33,500千円2017/12/25 11:56
ソフトウエア 名古屋事業所他 設計用ソフト 36,073千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 1~10年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、市場販売目的ソフトウエアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。自社利用目的ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/12/25 11:56