グランディーズ(3261)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- 1億3190万
- 2020年6月30日 -62.75%
- 4913万
- 2021年6月30日 +169.33%
- 1億3232万
- 2022年6月30日 -44.91%
- 7290万
- 2023年6月30日 +60.6%
- 1億1708万
- 2024年6月30日 -19.81%
- 9388万
- 2025年6月30日 -12.69%
- 8197万
- 2026年6月30日 -51.11%
- 4008万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産販売事業
不動産販売事業におきましては、建売住宅の販売戸数は低調に推移したものの、投資用不動産1棟を上期に販売したことにより、売上高及びセグメント利益は増加いたしました。この結果、売上高は1,240,583千円(前年同期比54.6%増)、セグメント利益は117,085千円(前年同期比60.6%増)となりました。2023/08/10 11:36 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.譲渡の理由2023/08/10 11:36
当社は、福岡エリアにおいて投資用不動産の企画・開発・販売を展開することにより、Dipro社とのシナジーを発揮できることを想定しておりましたが、土地価格の上昇や建築費の高騰の影響等により、想定の結果には至っておりません。かかる状況下、現状の事業計画を踏まえ、不動産販売事業及び建築請負事業に経営資源を集中させることが当社グループの企業価値向上を図るための重要な選択であるとともに、Dipro社が今後さらに持続的に発展していくためには不動産賃貸管理事業における将来的なシナジーを共有できる会社の傘下に入ることが最良の選択であると判断いたしました。
2.株式譲渡の相手先の名称