営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 1億6612万
- 2015年9月30日 -17.93%
- 1億3634万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境下、当社は建売住宅および投資マンションの販売強化に努め、建売住宅については当第3四半期において20戸(大分15戸、宮崎5戸)を販売しました。これにより建売住宅の累計販売戸数は43戸(大分34戸、宮崎9戸)となり、前年実績45戸(大分39戸、宮崎6戸)にはやや及ばないものの上期の遅れを挽回することとなりました。期初から低迷が続いていた用地仕入れも足元の大分で回復しはじめ、新たに進出した松山でも順調な進捗となっています。一方、投資マンション販売は期初計画どおり進捗し、当第3四半期において1棟を販売しました。2015/11/12 9:02
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,085,379千円(前年同期比20.7%減)、営業利益は136,340千円(前年同期比17.9%減)、経常利益は139,554千円(前年同期比16.9%減)、四半期純利益は83,711千円(前年同期比18.7%減)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題