営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 1億3634万
- 2016年9月30日 -5.73%
- 1億2852万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社は低価格で耐震性の高い建売住宅の販売を強化するとともに、メゾネット型木造アパートの販売等、基軸となる事業の強化に積極的に取り組みました。この結果、建売住宅販売等の売上増加により、投資マンション販売の売上の落ち込みを補完することができました。しかし、会社全体の売上高の減少までは補完できず、結果として減収減益となりました。2016/11/11 9:02
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,001,277千円(前年同期比7.7%減)、営業利益は128,525千円(前年同期比5.7%減)、経常利益は132,796千円(前年同期比4.8%減)、四半期純利益は82,853千円(前年同期比1.0%減)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題