営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 2億2067万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは建売住宅販売及び投資用不動産販売の強化により、企業全体の企業価値向上に努めてまいりました。また、ストックビジネスの一環として子会社化したDipro株式会社を通じて、福岡エリアにおいて投資用民泊ビル(都市型簡易宿泊所)1棟を販売しました。2017/11/10 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,469,262千円、営業利益は220,676千円、経常利益は222,022千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は146,149千円となりました。
ちなみに、前第3四半累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高46.7%増、営業利益71.7%増、経常利益67.2%増、四半期純利益76.4%増であり、売上高、各利益ともに第3四半期累計期間としては過去最高となりました。