- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額2,909千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,000千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/03/26 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△76,559千円には、全社費用△77,261千円の他、セグメント間の取引消去が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額774,149千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に余剰運用資金(現金及び預金)、未収入金、長期前払費用等であります。
(3) 減価償却費の調整額4,253千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,545千円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/26 10:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/26 10:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は23,280千円(前年同期は2,700千円の使用)となりました。これは主に投資有価証券の取得による支出10,000千円、無形固定資産の取得による支出5,191千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/03/26 10:13- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3年~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/03/26 10:13- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基づいております。
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