営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -1236万
- 2022年3月31日 -10.62%
- -1367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△23,162千円には、全社費用△23,172千円の他、セグメント間の取引消去等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/11 9:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。2022/05/11 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは建築資材の安定確保、工事業者及び人材の確保に継続的に取り組み、生産体制及び販売体制の強化を図りました。生産面では、建売住宅の用地仕入・物件開発は順調に推移したものの、解体工事や造成工事を伴う物件の竣工時期が遅れたことにより、販売戸数は前年同四半期と同じ9戸と低調に推移しました。2022/05/11 9:04
この結果、売上高は247,436千円(前年同期比3.1%減)、営業損失は△13,677千円(前年同期は△12,364千円の営業損失)、経常損失は△15,309千円(前年同期は△14,724千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△11,282千円(前年同期は△10,346千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。