営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億5940万
- 2022年9月30日 -77.02%
- 3663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全社費用△60,253千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 10:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。2022/11/11 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループの建売住宅事業は販売が低調に推移しました。建築資材価格の上昇により販売価格を見直したことで、従来の強みであった同業他社と比較した販売価格の割安感が薄まり、一部営業所で反響が減少いたしましたが、広告をはじめとする顧客アプローチ方法を見直すことで早急な改善を図っております。また、投資用不動産の販売契約2件を締結し、それぞれ第4四半期(2022年10月から12月)及び来期(2023年12月期)の売上計上を予定しております。2022/11/11 10:35
この結果、売上高1,165,443千円(前年同期比42.0%減)、営業利益36,634千円(前年同期比77.0%減)、経常利益35,522千円(前年同期比78.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益17,111千円(前年同期比85.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。