売上高
連結
- 2013年3月31日
- 41億9734万
- 2014年3月31日 -0.43%
- 41億7937万
個別
- 2013年3月31日
- 40億976万
- 2014年3月31日 -0.1%
- 40億565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/27 11:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
Tecnos Research of America, Inc.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 11:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/27 11:10
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ビックカメラ 430,450 情報システムソリューションサービス - #4 業績等の概要
- 平成25年9月には先進的なICT技術動向等のリサーチを主な目的に米国のシリコンバレー地区に設立したTecnos Research of America,Inc.が営業を開始いたしました。また、10月にはテクノス・データ・サイエンス・マーケティング株式会社を設立し、今後の成長が大きく見込まれるビッグデータ関連ビジネスに本格的に参入し、数年後にはERPパッケージ導入業務に次ぐ第二の柱となるよう、まずは事業基盤の確立に注力してまいります。2014/06/27 11:10
以上のとおり経営課題に取組みましたが、人材育成のための教育・研修の充実を図ったことによる稼働工数の低下や新規事業の立ち上がりの遅れ等もあり、当連結会計年度の売上高は4,179,370千円(前期比0.4%減)と減収となりました。
また、利益面におきましても人材育成への投資や新規事業分野への投資を行った結果、営業利益390,273千円(前期比13.1%減)、経常利益406,958千円(前期比7.9%減)、当期純利益244,234千円(前期比10.3%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/27 11:10
① 売上高
当連結会計年度の売上高は大手小売業、製造業向けのERP導入を中心に販売活動に鋭意努力いたしましたが、前連結会計年度比△0.4%減の4,179,370千円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/27 11:10
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引高 売上高 - 3,568千円 仕入高 299,504千円 296,950千円