- 3666
- 2025/04/28
- 時価
- 234億円
- PER 予
- 19.55倍
- 2013年以降
- 7.39-110.13倍
(2013-2024年) - PBR
- 2.99倍
- 2013年以降
- 0.87-13.07倍
(2013-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.27%
- ROA 予
- 10.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 8億5063万
- 2018年3月31日 +41.18%
- 12億89万
個別
- 2017年3月31日
- 12億825万
- 2018年3月31日 +8.44%
- 13億1028万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/28 13:40
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/06/28 13:40
③ 会計処理流動資産 640,374千円 固定資産 31,442千円 資産合計 671,817千円
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社が、第三者割当増資による新株2,550株の発行を行ったことにより持分変動利益10,148千円を計上し、同社が自己株式750株を取得したことにより持分変動損失2,425千円を計上しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 8~18年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② 市場販売目的のソフトウエア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。2018/06/28 13:40 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 13:40
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2018/06/28 13:40
(繰延税金負債)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 計 66,506千円 67,952千円 (2) 固定資産 資産除去債務 11,571千円 11,601千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2018/06/28 13:40
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 計 71,717千円 69,818千円 (2) 固定資産 資産除去債務 11,833千円 11,866千円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ835,153千円減少し2,988,369千円となりました。これは主に現金及び預金が230,190千円、売掛金が468,847千円、有価証券が100,000千円減少したこと等によるものであります。2018/06/28 13:40
固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ350,260千円増加し1,200,892千円となりました。これは主に投資有価証券が102,397千円、関係会社株式が324,302千円増加し、敷金及び保証金が22,123千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/06/28 13:40
定率法によっております。 - #9 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当社の連結子会社であったテクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社は、第三者割当増資により持分比率が低下したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。連結の範囲から除外したことにより減少した資産及び負債の金額は以下の通りであります。2018/06/28 13:40
なお、連結の範囲から除外したことにより減少した現金及び現金同等物の額は、「連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少)」に計上しております。流動資産 640,374千円 固定資産 31,442千円 資産合計 671,817千円