- 3179
- 2026/10/16
- 時価
- 243億円
- PER 予
- 13.09倍
- 2013年以降
- 6.08-46.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.62倍
- 2013年以降
- 1.36-10.33倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 19.99%
- ROA 予
- 9.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シュッピン(3179)の売上高 - 時計事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 25億4563万
- 2014年12月31日 +33.46%
- 33億9742万
- 2015年12月31日 +18.07%
- 40億1140万
- 2016年12月31日 +6.35%
- 42億6596万
- 2017年12月31日 +40.53%
- 59億9479万
- 2018年12月31日 +24.48%
- 74億6251万
- 2019年12月31日 +6.64%
- 79億5791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 11:32
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社は「お客様に『価値ある新品と中古品』を安心、安全に取引できるマーケットを創造すること」を方針として、インターネット経由ですべての情報とサービスをお客様に提供してまいりました。中長期目標の実現に向けたビジョンとして「4つのシンカ」と「バリューチェーン・シナリオプランニング」を前事業年度より引き続いて掲げ、従業員エンゲージメント強化を進めることで、「ムダ・ムリ」をなくしたスリムな経営と、社員の成長とともに会社の成長を目指しております。2024/02/08 11:32
当第3四半期累計期間においては、主軸のカメラ事業が新製品の販売やAIの活用による購買動機の創造で堅調に推移したことと、時計事業の販売が6月以降回復したことで、売上高は36,473,142千円(前年同四半期比6.0%増)となりました。
利益面では、主軸のカメラ事業では「AIMD」の改良を行い、売上高が伸びる中でも売上総利益率を維持しております。時計事業では、売上高の回復と、利益を確保した価格水準での販売を両立することができております。これらによって、当第3四半期累計期間の売上総利益率は前年同四半期から1.2ポイント増の18.7%となりました。