営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 5億1876万
- 2014年12月31日 +32.67%
- 6億8821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費296,629千円については調整額としております。2015/02/12 9:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費345,985千円については調整額としております。2015/02/12 9:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費では、事務所移転統合に係る諸経費の発生、前事業年度導入の新ECサイト及びその後の各種機能追加したことによる新規取得資産に係る減価償却費の増加などがある一方で、ECに特化することによる販管費率の低減が図られたことで売上比率は前年同四半期より1.9ポイント減の12.4%、1,751,155千円(同8.4%増)となりました。2015/02/12 9:25
利益面におきましては、消費税率引き上げによる反動減の中で特価商材の販売施策を行ったこと、中古に比べて利益率の低い新品売上が好調で全体売上に占める比率が上がったことなどにより、全体の売上総利益率の低減はあったものの、営業利益は688,218千円(同32.7%増)、経常利益は675,743千円(同33.3%増)となり、結果、四半期純利益は430,983千円(同38.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。