営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 1億1977万
- 2015年6月30日 +57.93%
- 1億8916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費131,495千円については調整額としております。2015/08/13 9:04
当第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費160,323千円については調整額としております。2015/08/13 9:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費では、導入された新基幹業務システムの開発及びECサイトで各種機能追加したことによる新規取得資産に係る減価償却費とその運用費の発生、販売・買取強化に連動した販売促進費などを中心に増加した一方で、ECに特化することによりその他の販管費の低減が図られたことで売上高比率は前年同四半期より1.5ポイント減の13.3%、710,160千円(同24.6%増)となりました。2015/08/13 9:04
利益面におきましては、中古に比べて利益率の低い新品売上が好調で全体売上に占める比率が上がったことや4月にはシステム不具合解消後にセールを実施したことなどにより、全体の売上総利益率の低減はあったものの、営業利益は189,163千円(同57.9%増)、経常利益は185,190千円(同59.9%増)となり、結果、四半期純利益は123,466千円(同66.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。