純資産
個別
- 2020年3月31日
- 57億399万
- 2021年3月31日 +12.28%
- 64億466万
- 2022年3月31日 -14.6%
- 54億6959万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/24 13:52
この結果、当事業年度の売上高は569,825千円減少し、売上原価は287,492千円減少し、販売費及び一般管理費は192,718千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ48,236千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は40,177千円増加しております。なお、当事業年度末の1株当たり純資産額及び1株当たり純利益に与える影響は軽微であります。
また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度の「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は2,813,207千円となり、前事業年度末と比較して594,783千円の増加となりました。これは長期借入金が594,697千円増加したことによるものであります。2022/06/24 13:52
純資産につきましては、5,469,597千円となり前事業年度末と比較して935,069千円の減少となりました。これは自己株式が2,812,889千円増加、利益剰余金が1,869,954千円増加したことによるものであります。
b.経営成績 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末にお2022/06/24 13:52
ける負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省
略しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 13:52
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 270.82円 260.52円 1株当たり当期純利益 45.19円 102.58円