営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 8億5630万
- 2023年6月30日 -4.28%
- 8億1962万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費253,686千円については調整額としております。2023/08/09 11:40
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書上の営業利益でありますが、各報告セグメントへの配分が困難な本部人件費等の一般管理費340,076千円については調整額としております。2023/08/09 11:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、主軸のカメラ事業でAIMDが機能し高い売上総利益率を維持、時計事業でも、価格下落の一服感から利益を確保できる水準で販売を行うことができたため、全体での売上総利益率は19.4%と、前年同期から0.3ポイントの減少にとどまりました。2023/08/09 11:40
販売費及び一般管理費においては、売上高連動の販売促進費やクレジット利用手数料、従業員給与の増加等によって1,378,973千円(同9.1%増)となり、AI活用によるスリムな経営は継続してまいりましたが、売上高販売管理費比率は前年同期比0.5ポイント増加しました。これらによって、営業利益は819,623千円(同4.3%減)、経常利益は818,086千円(同5.2%減)、四半期純利益は546,584千円(同6.6%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。