無形固定資産
個別
- 2025年3月31日
- 8億3441万
- 2026年3月31日 +146.16%
- 20億5395万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額22,552千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/06/29 14:40
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額676,073千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△1,960,459千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理統括部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,323,330千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却費の調整額40,182千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の増加額は含めておりません。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,739千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/29 14:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/29 14:40
投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、1,284,990千円(前年同期は847,885千円の使用)となりました。これは、主として無形固定資産の取得による支出1,273,836千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品(中古品)
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法、それ以外は定率法を採用しております。尚、主な耐用年数は、建物は7~36年、その他は2~20年であります。2026/06/29 14:40