- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/08/13 15:06- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
本株式交換に際して、当社が交付する当社の普通株式は、535,616 株です。なお、当社は、本株式交換による株式の交付に際し、新たに普通株式を発行しました。
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2015/08/13 15:06- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) |
| 減価償却費 | 15,957千円 | 21,386千円 |
| のれんの償却額 | 2,698 | 13,627 |
2015/08/13 15:06- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/08/13 15:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は13,305,813千円となり、前連結会計年度末と比較して2,025,530千円の増加となりました。これは連結子会社の増加や売上の増加等により、主に受取手形及び売掛金、有価証券、のれんが増加したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末から653,844千円増加し、1,488,829千円となりました。これは連結子会社の増加等により、主に短期借入金、未払法人税等が増加したことによるものです。
2015/08/13 15:06- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(6)会計処理の概要
本株式交換に伴う会計処理は、企業結合会計基準における「取得」に該当し、当社によるエポラの取得処理となります。この処理に伴い当社側でのれんが発生する見込みですが、のれんが発生した場合における金額及び償却年数など、現時点では確定しておりません。
2015/08/13 15:06