有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日)2017/05/12 15:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2017/05/12 15:17
① 新株予約権者は、平成30年9月期、平成31年9月期又は平成32年9月期のいずれかの期において、当社の売上高および経常利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における売上高および経常利益(適用される会計基準の変更等により売上高または経常利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。)をいい、以下同様とする。)が下記(a)又は(b)に掲げる一定の水準を超過した場合、割当てられた本新株予約権のうちそれぞれ定められた割合までの個数を、当該売上高および経常利益の水準の両方を充たした期の有価証券報告書提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。
(a) 売上高250億円かつ経常利益10億円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループでは、ヘルスケア製品の販売を積極的に推進するとともに、ユーグレナを利用したバイオ燃料の開発、ユーグレナの食品としての新機能性解明、低コスト化へ向けたユーグレナ自体の改良技術に関する研究開発を行っております。2017/05/12 15:17
当第2四半期連結累計期間は、主にOEM商品及び自社化粧品の販売が順調に推移し、売上高は6,628,301千円(前年同期比26.7%増)となり、自社化粧品の定期顧客獲得のための広告宣伝活動を拡大した結果、営業利益は277,135千円(同39.0%減)、経常利益は446,261千円(同17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は301,406千円(同29.7%減)となりました。
なお、前第2四半期連結会計期間から当第2四半期連結会計期間までの各四半期の業績推移は、以下のとおりです。