- 2931
- 2026/09/10
- 時価
- 482億円
- PER
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-1121.79倍
(2013-2025年) - PBR
- 1.46倍
- 2013年以降
- 1.68-88.38倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/23 15:44
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、当連結会計年度において、実証プラントの一括償却により減価償却費超過額が増加したこと、並びに関係会社株式の評価損を計上したことなどに伴い、評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) ポイント引当金 19,692 4,924 退職給付に係る負債 5,309 5,518 未払賞与 14,336 16,521
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/12/23 15:44 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、退職一時金の一部として、中小企業退職金共済制度に加入しております。2019/12/23 15:44
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/12/23 15:44
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準