純資産
連結
- 2019年9月30日
- 108億3438万
- 2020年9月30日 -13.36%
- 93億8675万
- 2021年12月31日 +119.34%
- 205億8885万
個別
- 2019年9月30日
- 94億701万
- 2020年9月30日 -11.59%
- 83億1678万
- 2021年12月31日 +168.64%
- 223億4208万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2022/03/28 15:32
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2022/03/28 15:32
取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産総額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/03/28 15:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は40,418,874千円となり、前連結会計年度末と比較して34,454,535千円の増加となりました。これは主にキューサイの連結子会社化によって長期借入金が19,382,104千円、繰延税金負債が6,132,367千円増加したことによるものです。2022/03/28 15:32
純資産は、主に海外募集による新株式発行によって13,100,051千円を調達したことにより、前連結会計年度末から11,202,100千円増加し、20,588,859千円となりました。この結果、自己資本比率は33.0%となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2022/03/28 15:32
未認識過去勤務債務と未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/28 15:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 100.58円 181.35円 1株当たり当期純損失 16.00円 49.07円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。