純資産
連結
- 2020年9月30日
- 93億8600万
- 2021年12月31日 +119.35%
- 205億8800万
- 2022年12月31日 -6%
- 193億5300万
個別
- 2020年9月30日
- 83億1600万
- 2021年12月31日 +168.66%
- 223億4200万
- 2022年12月31日 -3.89%
- 214億7300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2023/03/27 15:04
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2023/03/27 15:04
取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産総額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/27 15:04
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は37,921百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,496百万円減少となりました。これは主に、短期借入金が421百万円増加した一方で、長期借入金が3,101百万円減少したことによるものです。2023/03/27 15:04
純資産は、前連結会計年度末から1,235百万円減少し、19,353百万円となりました。この結果、自己資本比率は33.0%となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2023/03/27 15:04
未認識過去勤務債務と未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/27 15:04
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 181.35円 167.34円 1株当たり当期純損失 49.07円 23.83円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。