四半期報告書-第12期第3四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△407,407千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「ヘルスケア事業」セグメントにおいて、株式会社ユーキ及び株式会社アート・コーポレーションを平成27年5月1日付で子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、654,657千円であります。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△491,626千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
ヘルスケア事業において、前連結会計年度に株式会社ユーグレナ・アート、及び株式会社エポラの株式取得にともない暫定的に算出されたのれん1,123,544千円を計上していましたが、取得原価の配分が完了し、841,942千円に変動しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||
| ヘルスケア事業 | エネルギー・ 環境事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 4,115,626 | 8,689 | 4,124,316 | - | 4,124,316 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 4,115,626 | 8,689 | 4,124,316 | - | 4,124,316 |
| セグメント利益又は損失(△) | 811,930 | △81,007 | 730,922 | △407,407 | 323,515 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△407,407千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「ヘルスケア事業」セグメントにおいて、株式会社ユーキ及び株式会社アート・コーポレーションを平成27年5月1日付で子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、654,657千円であります。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||
| ヘルスケア事業 | エネルギー・ 環境事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 8,179,618 | 2,330 | 8,181,948 | - | 8,181,948 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 8,179,618 | 2,330 | 8,181,948 | - | 8,181,948 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,458,849 | △161,372 | 1,297,477 | △491,626 | 805,851 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△491,626千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
ヘルスケア事業において、前連結会計年度に株式会社ユーグレナ・アート、及び株式会社エポラの株式取得にともない暫定的に算出されたのれん1,123,544千円を計上していましたが、取得原価の配分が完了し、841,942千円に変動しております。