四半期報告書-第19期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△810百万円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.直販は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、インターネットや電話などで直接消費者に販売する形態です。
4.流通は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、様々な小売店舗に直接または食品商社や美容商社等を通じて卸売りする形態です。
5.OEMは、取引先と共同で製品仕様を決定し、取引先からの注文に基づき当社グループにて製品製造を行い、取引先へ販売するビジネスモデルです。
6.原料は、主に伊藤忠商事株式会社を通じ、製薬会社、食品メーカー等にユーグレナ粉末等を提供するビジネスモデルです。
7.海外は、日本国外でのユーグレナ市場創出に向けて、東アジア中心に事業展開を進めております。
8.その他は、主に既製品、受託分析サービス、遺伝解析サービス、バイオ燃料、肥料等の販売による収入であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△862百万円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.直販は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、インターネットや電話などで直接消費者に販売する形態です。
4.流通は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、様々な小売店舗に直接または食品商社や美容商社等を通じて卸売りする形態です。
5.OEMは、取引先と共同で製品仕様を決定し、取引先からの注文に基づき当社グループにて製品製造を行い、取引先へ販売するビジネスモデルです。
6.原料は、主に伊藤忠商事株式会社を通じ、製薬会社、食品メーカー等にユーグレナ粉末等を提供するビジネスモデルです。
7.海外は、日本国外でのユーグレナ市場創出に向けて、東アジア中心に事業展開を進めております。
8.その他は、主に既製品、受託分析サービス、遺伝解析サービス、バイオ燃料、肥料等の販売及び広告運用受託による収入であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||
| ヘルスケア 事業 | バイオ燃料 事業 | その他事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 直販(注3) | 17,320 | - | - | 17,320 | - | 17,320 |
| 流通(注4) | 1,882 | - | - | 1,882 | - | 1,882 |
| OEM・原料・海外(注5、6、7) | 629 | - | - | 629 | - | 629 |
| その他(注8) | 394 | 63 | 1,292 | 1,751 | - | 1,751 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 20,227 | 63 | 1,292 | 21,584 | - | 21,584 |
| 外部顧客への売上高 | 20,227 | 63 | 1,292 | 21,584 | - | 21,584 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 20,227 | 63 | 1,292 | 21,584 | - | 21,584 |
| セグメント損失(△) | △122 | △376 | △113 | △611 | △810 | △1,422 |
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△810百万円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.直販は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、インターネットや電話などで直接消費者に販売する形態です。
4.流通は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、様々な小売店舗に直接または食品商社や美容商社等を通じて卸売りする形態です。
5.OEMは、取引先と共同で製品仕様を決定し、取引先からの注文に基づき当社グループにて製品製造を行い、取引先へ販売するビジネスモデルです。
6.原料は、主に伊藤忠商事株式会社を通じ、製薬会社、食品メーカー等にユーグレナ粉末等を提供するビジネスモデルです。
7.海外は、日本国外でのユーグレナ市場創出に向けて、東アジア中心に事業展開を進めております。
8.その他は、主に既製品、受託分析サービス、遺伝解析サービス、バイオ燃料、肥料等の販売による収入であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||
| ヘルスケア 事業 | バイオ燃料 事業 | その他事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 直販(注3) | 16,590 | - | - | 16,590 | - | 16,590 |
| 流通(注4) | 1,877 | - | - | 1,877 | - | 1,877 |
| OEM・原料・海外(注5、6、7) | 549 | - | - | 549 | - | 549 |
| その他(注8) | 1,493 | 901 | 1,392 | 3,787 | - | 3,787 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 20,510 | 901 | 1,392 | 22,805 | - | 22,805 |
| 外部顧客への売上高 | 20,510 | 901 | 1,392 | 22,805 | - | 22,805 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 20,510 | 901 | 1,392 | 22,805 | - | 22,805 |
| セグメント利益又は損失(△) | 724 | △432 | △189 | 101 | △862 | △760 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△862百万円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.直販は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、インターネットや電話などで直接消費者に販売する形態です。
4.流通は、自社グループの機能性食品や化粧品等を、様々な小売店舗に直接または食品商社や美容商社等を通じて卸売りする形態です。
5.OEMは、取引先と共同で製品仕様を決定し、取引先からの注文に基づき当社グループにて製品製造を行い、取引先へ販売するビジネスモデルです。
6.原料は、主に伊藤忠商事株式会社を通じ、製薬会社、食品メーカー等にユーグレナ粉末等を提供するビジネスモデルです。
7.海外は、日本国外でのユーグレナ市場創出に向けて、東アジア中心に事業展開を進めております。
8.その他は、主に既製品、受託分析サービス、遺伝解析サービス、バイオ燃料、肥料等の販売及び広告運用受託による収入であります。