地盤ネット HD(6072)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億3800万
- 2014年9月30日 -13.25%
- 2億9320万
- 2015年9月30日 -93.18%
- 2000万
- 2016年9月30日 +739.99%
- 1億6805万
- 2017年9月30日 -60.23%
- 6683万
- 2018年9月30日 -96.8%
- 214万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 4416万
- 2020年9月30日 -15.58%
- 3728万
- 2021年9月30日
- -856万
- 2022年9月30日
- 838万
- 2023年9月30日
- -3514万
- 2024年9月30日
- 1186万
- 2025年9月30日 -62.67%
- 442万
個別
- 2012年9月30日
- 1億5260万
- 2013年9月30日 +121.68%
- 3億3827万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの環境において、当連結会計年度は、収益性の高い「地盤事業」「BIM Solution事業」に経営資源を投下し、「JIBANGOO事業」は建築事業の請負から設計監理や案件紹介にシフトすることで当社グループの収益構造を再構築し、収益性を向上させる方針で取組んでおります。2023/11/13 15:03
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は972,869千円(前年同期比17.9%減)、営業損失は28,770千円(前年同期は営業利益9,326千円)、経常損失は35,141千円(前年同期は経常利益8,386千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は60,214千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5,765千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。