建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 821万
- 2017年3月31日 +54.63%
- 1270万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/08/02 15:09
当連結会計年度末における流動資産は1,628,169千円となり、前連結会計年度末に比べ80,974千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が146,321千円増加、商品が30,198千円増加、前払費用が84,832千円減少したことによります。また、固定資産は219,888千円となり、前連結会計年度末に比べ50,470千円増加いたしました。これは主に敷金(投資その他の資産に含まれております)が19,526千円増加、建物及び構築物(純額)が4,488千円増加、機械装置及び運搬具(純額)が15,982千円増加、ソフトウエアが13,516千円増加したことによるものであります。
(負債) - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・8~15年
機械装置及び運搬具 ・・・6年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
のれん・・・10年
ソフトウエア・・・5年(社内における見込利用可能期間)
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/08/02 15:09