- 6072
- 2026/08/27
- 時価
- 237億円
- PER 予
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-482.67倍
(2013-2026年) - PBR
- 16.51倍
- 2013年以降
- 1.76-56.24倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 2.「時価の算定に関する会計基準」等の適用2022/06/24 14:47
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取り扱いに従って、時価算定会計基準が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、財務諸表に与える影響はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 2.「時価の算定に関する会計基準」等の適用2022/06/24 14:47
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取り扱いに従って、時価算定会計基準が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。
また、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(金融商品関係)」において、金融商品の時価の適切な区分ごとの内訳等に関する事項の注記を行うこととしました。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 令和元年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/06/24 14:47
a 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2022/06/24 14:47
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/06/24 14:47
(注)2022年3月31日現在の発行済株式のうち50,000株は、現物出資(金銭報酬債権 12,100千円)によるものであります。種類 事業年度末現在発行数(株)(2022年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年6月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 23,148,000 23,148,000 東京証券取引所マザーズ(事業年度末現在)グロース市場(提出日現在) 単元株式数は100株であります。 計 23,148,000 23,148,000 - - - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)会社の経営の基本方針2022/06/24 14:47
当社グループは、「“生活者の不利益解消”という正義を貫き、安心で豊かな暮らしの創造をめざします」という経営理念の下、専門的な知識を持たない生活者が、専門的な知識・経験を持つ供給者から一方的に情報を提供されている不利益を解消するため、私たちはこの情報格差を埋める役割を担う住生活エージェントとして、高度な知見をもとに公正な立場で商品やサービスを今後も開発・提供してまいります。
これを実現するためには、株主はもとより、お客様、お取引先、従業員等のステークホルダーとの良好な関係を築き、企業倫理とコンプライアンス遵守を徹底するとともに、企業活動を律する枠組みであるコーポレート・ガバナンスを一層強化し、企業価値の向上に努めてまいります。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/06/24 14:47
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針