営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 4247万
- 2023年12月31日
- -3745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 15:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/13 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの環境において、当連結会計年度は、収益性の高い「地盤事業」「BIM Solution事業」に経営資源を投下し、「JIBANGOO事業」は建築事業の請負から設計監理や案件紹介にシフトすることで当社グループの収益構造を再構築し、収益性を向上させる方針で取組んでおります。2024/02/13 15:01
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,432,640千円(前年同期比18.2%減)、営業損失は37,455千円(前年同期は営業利益42,470千円)、経常損失は44,976千円(前年同期は経常利益40,528千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は72,388千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益13,032千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。