固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 105億4300万
- 2017年9月30日 +27.26%
- 134億1700万
個別
- 2016年9月30日
- 142億6500万
- 2017年9月30日 +21%
- 172億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/12/25 13:48
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、平成28年4月1日以降に取得した建物並びに建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るソフトウエア 3年(社内における利用可能期間)
その他 5年2017/12/25 13:48 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/25 13:48
- #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エイティングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/12/25 13:48
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)流動資産 734百万円 固定資産 219 のれん 1,780
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/12/25 13:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 流動資産―繰延税金資産 450百万円 24百万円 固定資産―繰延税金資産 558 327 固定負債―繰延税金負債 △1 △4
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は62,327百万円となり、前連結会計年度末に比べ569百万円増加いたしました。これは主に、その他に含まれる未収消費税や未収法人税等が増加したことによるものであります。2017/12/25 13:48
当連結会計年度末における固定資産は13,417百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,873百万円増加いたしました。これは主に、出資に伴い投資その他の資産が増加したことによるものであります。
以上の結果、総資産は75,744百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,443百万円増加いたしました。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2017/12/25 13:48
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 新規連結に伴う増加額 1 - 有形固定資産の取得に伴う増加額 32 116 時の経過による調整額 4 6 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
但し、平成28年4月1日以降に取得した建物並びに建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法
ウェブを利用したサービス提供に係るソフトウエア 3年(社内における利用可能期間)
その他 5年2017/12/25 13:48