営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -1億9900万
- 2019年12月31日
- 38億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームでは、企画・制作を株式会社スクウェア・エニックス、開発を当社で行う「ドラゴンクエストウォーク」がアプリ配信プラットフォームのセールスランキング1位を獲得し、「白猫プロジェクト」においてはTVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」とのコラボイベントを実施するなど、主力タイトルが好調に推移いたしました。2020/02/12 13:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,194百万円(前年同四半期比13.7%増)、営業利益は3,862百万円(前年同四半期は199百万円の営業損失)、経常利益は3,804百万円(前年同四半期は418百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,699百万円(前年同四半期は376百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントはモバイルサービス事業のみであり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。