建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年9月30日
- 12億5100万
- 2020年9月30日 -57.47%
- 5億3200万
個別
- 2019年9月30日
- 12億700万
- 2020年9月30日 -63.88%
- 4億3600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/21 12:10
建物及び構築物 3~22年
工具、器具及び備品 2~10年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主な内容は、次のとおりであります。2020/12/21 12:10
3.当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。建物及び構築物 本社オフィス内装工事 35百万円 工具、器具及び備品 社内利用機材等 62百万円 ソフトウェア 自社利用ソフトウェアの購入 27百万円
建物及び構築物 箱根研修所 売却 962百万円 本社一部退去に伴う除却 28百万円 工具、器具及び備品 箱根研修所 売却 96百万円 社内備品の除却 34百万円 土地 箱根研修所 売却 117百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2020/12/21 12:10
(2)資産のグルーピングの方法用途 種類 金額 場所 研修施設及び宿泊施設 建物及び構築物工具、器具及び備品土地ソフトウエア 284百万円20百万円31百万円0百万円 神奈川県足柄下郡箱根町
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/21 12:10
建物及び構築物 2~22年
工具、器具及び備品 2~20年