純資産
連結
- 2019年9月30日
- 694億3300万
- 2020年9月30日 +9.14%
- 757億7900万
- 2021年9月30日 -0.04%
- 757億5100万
個別
- 2019年9月30日
- 698億2200万
- 2020年9月30日 +7.96%
- 753億8200万
- 2021年9月30日 -2.41%
- 735億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
関係会社株式及び関係会社出資金
移動平均法による原価法
その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)暗号資産に係る会計処理の方法
暗号資産の期末評価
活発な市場が存在する場合
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は総平均法により算定)
(3)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/20 14:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は141百万円(前連結会計年度末532百万円から当連結会計年度末141百万円)となりました。これは主に、資産除去債務が323百万円減少したことによるものであります。2021/12/20 14:34
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は前連結会計年度末に比べ28百万円減少し、75,751百万円(前連結会計年度末は75,779百万円)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払いに伴い利益剰余金が147百万円減少したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/12/20 14:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表等規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/12/20 14:34
また、在外関連会社の資産および負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は各社の決算期における期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)投資事業組合への出資金に係る会計処理 - #5 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2021/12/20 14:34
当社は、利益配分につきましては、健全なバランスシートをもとに、連結業績、DOE(純資産配当率)、キャッシュ・フロー及び資本の効率性を総合的に勘案して、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針としております。
また、当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。その他年1回中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2021/12/20 14:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/20 14:34
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 75,779 75,751 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1 1 (うち非支配株主持分(百万円)) 1 1