建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年9月30日
- 3億1500万
- 2022年9月30日 +433.65%
- 16億8100万
個別
- 2021年9月30日
- 2億8200万
- 2022年9月30日 +484.75%
- 16億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/26 13:44
建物及び構築物 5~18年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主な内容は、次のとおりであります。2022/12/26 13:44
3.当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。建物及び構築物 移転先オフィス内装工事 967百万円 移転先オフィス資産除去債務の計上 616百万円 工具、器具及び備品 社内利用機材等 86百万円 建設仮勘定 移転先オフィス工事関連費用 1,162百万円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの取得 2百万円
建物及び構築物 本社オフィスの退去に伴う除却 612百万円 工具、器具及び備品 社内備品の除却 109百万円 建設仮勘定 移転先オフィス工事関連費用に係る科目振替 1,203百万円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの除却 0百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2022/12/26 13:44
(2)資産のグルーピングの方法用途 種類 金額 場所 共用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウエア投資その他の資産 33百万円7百万円10百万円28百万円15百万円 東京都港区(株式会社MAGES.) その他 無形固定資産(その他) 195百万円
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しており、本社等については、共用資産としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は77,917百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,487百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,458百万円増加し、営業投資有価証券が2,743百万円増加したことによるものであります。2022/12/26 13:44
また、固定資産は5,363百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,021百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物が1,366百万円増加したものの、繰延税金資産が1,120百万円減少し、投資有価証券が871百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、総資産は83,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,466百万円増加いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/26 13:44
建物及び構築物 5~18年
工具、器具及び備品 2~10年