流動資産
連結
- 2021年9月30日
- 744億3000万
- 2022年9月30日 +4.68%
- 779億1700万
個別
- 2021年9月30日
- 610億500万
- 2022年9月30日 -0.42%
- 607億4800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は15百万円減少しております。2022/12/26 13:44
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2022/12/26 13:44
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2022/12/26 13:44
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 預入期間が3ケ月を超える定期預金 △10,000 △10,000 預け金(流動資産「その他」) 181 583 現金及び現金同等物 49,052 50,914 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/26 13:44
当連結会計年度末における流動資産は77,917百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,487百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,458百万円増加し、営業投資有価証券が2,743百万円増加したことによるものであります。
また、固定資産は5,363百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,021百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物が1,366百万円増加したものの、繰延税金資産が1,120百万円減少し、投資有価証券が871百万円減少したことによるものであります。