固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 63億8400万
- 2022年9月30日 -15.99%
- 53億6300万
個別
- 2021年9月30日
- 159億7600万
- 2022年9月30日 +13.23%
- 180億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/26 13:44
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務に対応する資産の増加額を含めておりません。
4.投資育成事業のセグメント資産の主な内訳は、営業投資有価証券7,591百万円、その他投資用資金などとなっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務に対応する資産の増加額を含めておりません。
4.投資育成事業のセグメント資産の主な内訳は、営業投資有価証券10,334百万円、その他投資用資金などとなっております。
5.セグメント負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。2022/12/26 13:44 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (3)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/26 13:44
① 有形固定資産
定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/26 13:44 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/26 13:44
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2022/12/26 13:44
(2)資産のグルーピングの方法用途 種類 金額 場所 共用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウエア投資その他の資産 33百万円7百万円10百万円28百万円15百万円 東京都港区(株式会社MAGES.) その他 無形固定資産(その他) 195百万円
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しており、本社等については、共用資産としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は77,917百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,487百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,458百万円増加し、営業投資有価証券が2,743百万円増加したことによるものであります。2022/12/26 13:44
また、固定資産は5,363百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,021百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物が1,366百万円増加したものの、繰延税金資産が1,120百万円減少し、投資有価証券が871百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、総資産は83,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,466百万円増加いたしました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2022/12/26 13:44
4.資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 期首残高 618百万円 560百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 616 時の経過による調整額 39 19
前連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、本社移転の決定に伴う新たな情報の入手により、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/12/26 13:44
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産