パンチ工業(6165)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 3億3346万
- 2013年9月30日 +25.7%
- 4億1914万
- 2014年9月30日 +126.74%
- 9億5038万
- 2015年9月30日 +1.1%
- 9億6087万
- 2016年9月30日 -12.46%
- 8億4118万
- 2017年9月30日 +67%
- 14億481万
- 2018年9月30日 -2.17%
- 13億7433万
- 2019年9月30日 -94.16%
- 8020万
- 2020年9月30日 +290.45%
- 3億1315万
- 2021年9月30日 +464.74%
- 17億6851万
- 2022年9月30日 -13.08%
- 15億3724万
- 2023年9月30日 -66.11%
- 5億2100万
- 2024年9月30日 +32.82%
- 6億9200万
- 2025年9月30日 +42.92%
- 9億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、業種別では、すべての業種において前年同期実績を下回りました。自動車関連は8,192百万円(前年同期比10.1%減)、電子部品・半導体関連は3,599百万円(前年同期比12.7%減)、家電・精密機器関連は1,867百万円(前年同期比15.7%減)、その他は5,461百万円(前年同期比12.1%減)となりました。2023/11/13 16:27
利益面につきましては、中国並びに日本の売上減少による工場稼働の悪化、エネルギーコスト上昇等により、営業利益は521百万円(前年同期比66.0%減)、為替差益の計上等により経常利益は808百万円(前年同期比47.0%減)、経営合理化に伴う特別加算退職金と再就職支援に係る一時的な特別損失等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は950百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益905百万円)となりました。
② 財政状態についての状況