経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億2282万
- 2014年3月31日 +27.27%
- 10億4718万
個別
- 2013年3月31日
- 4億1522万
- 2014年3月31日 +35.61%
- 5億6310万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/02/20 15:02
(概算額の算定方法)売上高 325,880千円 営業利益 △65,963千円 経常利益 △69,999千円 税金等調整前当期純利益 △69,999千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報の差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん及び無形固定資産が当期首に発生したものとして、概算額を算定しております。 - #2 業績等の概要
- 期比17.6%増)となりました。2015/02/20 15:02
利益面につきましては、売上増に加え、工場稼働アップによる原価率の低減及び単体収益体質改革活動の成果もあり、営業利益は1,161百万円(前年同期比64.1%増)となりました。経常利益は受取配当金の減少等もあり、1,047百万円(前年同期比27.3%増)、当期純利益は前連結会計年度に発生した繰延税金資産取崩しの影響がなくなったこと等により、720百万円(前年同期比238.0%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 財務制限条項に関する注記
- ① 当社の当連結会計年度末における純資産の部の金額が、前連結会計年度末又は第36期(2010年3月期)末の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%を下回らないこと。2015/02/20 15:02
② 当社の連結損益計算書において、2期連続経常損失を計上しないこと。
(2) シンジケートローン契約 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、工場稼働アップによる原価率の低減及び単体収益体質改革活動の成果等により、1,161百万円(前年同期比64.1%増)となりました。2015/02/20 15:02
③ 経常利益
経常利益は、受取配当金の減少等により営業外損益が前連結会計年度に対して悪化したため、1,047百万円(前年同期比27.3%増)となりました。