ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 1億4505万
- 2014年3月31日 -0.25%
- 1億4469万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~34年
構築物 7~35年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/02/20 15:02 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 取得価額から控除されている固定資産の補助金等の圧縮記帳額2015/02/20 15:02
前事業年度(2013年3月31日) 当事業年度(2014年3月31日) 工具、器具及び備品 6,563千円 6,563千円 ソフトウエア 4,710千円 4,710千円 計 292,100千円 271,064千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2015/02/20 15:02
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産については、主に定額法(10年)を採用しております。