売上高
連結
- 2017年3月31日
- 366億4895万
- 2018年3月31日 +11.94%
- 410億2520万
個別
- 2017年3月31日
- 172億4012万
- 2018年3月31日 +5.76%
- 182億3329万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 14:36
(注)2018年1月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたものと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 9,733,801 19,800,335 30,354,398 41,025,203 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 650,429 1,333,785 2,115,471 2,516,496 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (*1)業務執行者:業務執行取締役、執行役、その他の法人等の業務を執行する役員、業務を執行する社員、使用人。2018/06/26 14:36
(*2)主要な取引先:取引高が取引元の直近事業年度における連結売上高の2%を超える取引先。
(*3)大株主:直接保有、間接保有を含む議決権保有割合が10%以上である株主。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/26 14:36
当社グループは単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/26 14:36
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績につきましては、日本では、自動車関連、電子部品・半導体関連が年間を通して堅調に推移したことに加え、新規分野である食品・飲料関連、医療関連が売上を底上げする形で受注を伸ばし、前期を上回る売上となりました。中国では、引き続き自動車関連と電子部品・半導体関連が好調に推移し、高付加価値の戦略製品も大きく伸長、また、その他の地域においても、欧州を中心に売上が好調を維持し、前期を上回りました。2018/06/26 14:36
この結果、国内売上高は17,153百万円、海外売上高は23,871百万円となり、連結売上高は41,025百万円(前期比11.9%増)となりました。
利益面につきましては、デジタルエンジニアリング(リバースエンジニアリング)事業拡大に伴う設備投資や研究開発投資の減価償却費等による販管費の増加はあったものの、売上が増加したことによる利益増に加えて、工場の稼働アップによる原価率の良化により、営業利益は2,843百万円(前期比42.8%増)、経常利益は2,731百万円(前期比45.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,788百万円(前期比30.0%増)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/26 14:36
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,156,680千円 1,028,658千円 仕入高 2,932,801千円 2,973,074千円