- 6165
- 2026/09/18
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 12.46倍
- 2013年以降
- 赤字-30.08倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2013年以降
- 0.4-2.08倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 4.94%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 19億9070万
- 2018年3月31日 +42.84%
- 28億4350万
個別
- 2017年3月31日
- 2億1310万
- 2018年3月31日 +33.79%
- 2億8511万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① 中国での事業リスクについて2018/06/26 14:36
当社グループは1990年より中国事業を行っており、商慣習や雇用面で日本と異なる環境の中にあって、これまで事業の撤退や大規模な雇用調整もなく現在に至っており、連結営業利益の重要な基盤となっております。今後とも、経済成長への期待や、友好的労使関係により安定的な事業拡大を見込んでおりますが、政情不安、反日感情の高まり、都市開発政策による立退き命令、人件費の高騰等、事業環境に大きな変化があった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 東南アジア及びその他の地域での事業リスクについて - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、国内売上高は17,153百万円、海外売上高は23,871百万円となり、連結売上高は41,025百万円(前期比11.9%増)となりました。2018/06/26 14:36
利益面につきましては、デジタルエンジニアリング(リバースエンジニアリング)事業拡大に伴う設備投資や研究開発投資の減価償却費等による販管費の増加はあったものの、売上が増加したことによる利益増に加えて、工場の稼働アップによる原価率の良化により、営業利益は2,843百万円(前期比42.8%増)、経常利益は2,731百万円(前期比45.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,788百万円(前期比30.0%増)となりました。
(財政状態の状況)