- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,511,437 | 17,991,735 | 26,711,847 | 35,348,500 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △95,394 | △3,274 | △1,936,228 | △2,619,282 |
2020/06/26 9:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/06/26 9:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2020/06/26 9:10- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2020/06/26 9:10- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役三橋友紀子氏は弁護士、株式会社AOI Pro.の社外取締役であります。同氏及び当該会社と当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役角田和好氏は、2017年6月まで日立化成株式会社の取締役(監査委員会委員長)でした。同社と当社グループの取引額は、当社連結売上高の0.01%未満で非常に僅少であります。また、同氏と当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役安藤良一氏は、東京リード法律事務所の弁護士であります。当社は東京リード法律事務所所属の弁護士と顧問契約を締結しておりますが、社外監査役個人との利害関係はありません。
2020/06/26 9:10- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
製品知識や加工経験のある営業人員を増員、育成するために生産部門から営業部門への配置転換を推進し、提案力の向上を図ります。
また、特注品受注強化の一環として、技術力の蓄積により製造可能領域が拡大した医療関連、食品・飲料関連等を中心とする重点顧客を設定し、売上高の底上げを進めてまいります。
③グローバル生産体制の最適化とR&D強化
2020/06/26 9:10- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
米中貿易摩擦の長期化や新型コロナウイルス感染拡大を背景に、日本及び海外、特に中国において、売上構成比の高い自動車関連、電子部品・半導体関連需要の低迷が継続し、全ての地域・業種において前期実績を下回る売上となりました。
この結果、国内売上高は14,565百万円(前期比13.2%減)、中国売上高は16,836百万円(前期比15.4%減)、東南アジア地域の売上高は1,535百万円(前期比8.1%減)、欧米他地域の売上高は2,410百万円(前期比6.9%減)となり、連結売上高は35,348百万円(前期比13.6%減)となりました。
また、業種別では、自動車関連は15,370百万円(前期比14.0%減)、電子部品・半導体関連は6,113百万円(前期比19.1%減)、家電・精密機器関連は4,298百万円(前期比11.1%減)、その他は9,566百万円(前期比10.3%減)となりました。
2020/06/26 9:10- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 9:10- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 822,168千円 | 808,656千円 |
| 仕入高 | 2,772,182千円 | 2,514,540千円 |
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