- 6165
- 2026/09/07
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 12.69倍
- 2013年以降
- 赤字-30.08倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2013年以降
- 0.4-2.08倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 4.94%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 66億4183万
- 2022年3月31日 +12.84%
- 74億9431万
個別
- 2021年3月31日
- 71億4705万
- 2022年3月31日 +2.26%
- 73億849万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。2022/06/24 13:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2022/06/24 13:07
有形固定資産
事務用機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの事業は、販売管理システム及び生産管理システムをベースにオペレーションが行われているほか、様々な業務管理システムとコミュニケーションツール等を利用して日常業務が行われており、これらのシステムの運用上の安全性は十分に確保されていると考えております。しかしながら、自然災害、ハードウエア・ソフトウエアの不具合等を原因とするシステム障害や、ネットワークへの不正アクセス、コンピューターウイルスの感染等による情報漏洩など、予測不可能な事象が発生した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。現状、当社グループでは、各管理システムの安定稼働を維持するためデータセンターの活用を進めるとともに、情報システムの安全性や情報セキュリティ強化のため、関連規程を整備し、グループが保有する情報を適切に管理しております。また、昨今、在宅勤務等の拡大もあり、通信ネットワークの監視を通じた外部からの攻撃への対応等を強化するとともに、従業員の情報セキュリティ意識の向上を図るため教育・訓練を実施し、リスクの低減を図っております。これらの対応策により当該リスクが顕在化する可能性は低いと考えております。2022/06/24 13:07
⑨ 固定資産について
当社グループは、顧客の幅広いニーズに対応すべく多くの生産設備等の固定資産を保有しております。これらについては「固定資産の減損に係る会計基準」を適用し、現時点で必要な減損処理は実施しておりますが、今後当社事業所及びグループ会社における損益やキャッシュ・フローの状況等によっては、さらに減損処理が必要となり当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。なお、現時点で当該リスクの顕在化の可能性は低いと認識しておりますが、今後、経営環境の変化を注視しながら、さらなる受注獲得やコスト低減に取組んでまいります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 13:07
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/24 13:07前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 1,607千円 5,554千円 工具、器具及び備品 61千円 480千円 計 1,669千円 6,035千円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/24 13:07前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 7,698千円 509千円 機械装置及び運搬具 6,050千円 4,090千円 工具、器具及び備品 1,262千円 1,353千円 計 15,011千円 5,953千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/24 13:07
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 取得価額から控除されている固定資産の補助金等の圧縮記帳額2022/06/24 13:07
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 44,802千円 44,802千円 無形固定資産(その他) 4,460千円 4,460千円 計 260,703千円 259,307千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 13:07
(単位:千円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 13:07
当社グループは、原則として事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っており、本社等の事業用資産については、共用資産としております。用途 種類 会社名 場所 減損損失 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) パンチ工業株式会社 北上工場宮古工場 9,475千円6,431千円1,475千円162千円 事業用資産共用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) パンチ工業株式会社 東京本社兵庫工場等 64,933千円427,594千円64,528千円155,458千円 事業用資産 有形固定資産(その他) PUNCH INDUSTRYMANUFACTURINGVIETNAM CO.LTD. ベトナム 237千円
当社北上工場及び宮古工場及び当社連結子会社であるPUNCH INDUSTRY MANUFACTURING VIETNAM CO.LTD. (以下、ベトナム工場)が保有する固定資産について、収益性低下により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に17,782千円計上しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは1,099百万円の支出(前期は670百万円の支出)となりました。2022/06/24 13:07
これは、有形固定資産の取得による支出999百万円等によるものであります。
c. 財務活動によるキャッシュ・フロー - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/24 13:07
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法を採用しております。2022/06/24 13:07
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)