- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 9,442 | 19,120 | 28,699 | 38,344 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) | 222 | △612 | △338 | △100 |
2024/06/26 16:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/26 16:49- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2024/06/26 16:49- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、主たる地域市場別に分化した場合の内訳は以下のとおりです。
2024/06/26 16:49- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2024/06/26 16:49- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(*1)業務執行者:業務執行取締役、執行役、その他の法人等の業務を執行する役員、業務を執行する社員、使用人。
(*2)主要な取引先:取引高が取引元の直近事業年度における連結売上高の2%を超える取引先。
(*3)大株主:直接保有、間接保有を含む議決権保有割合が10%以上である株主。
2024/06/26 16:49- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
世界的な在庫調整の局面やインフレ下の買い控えなどによる需要減を受け、日本並びに中国、東南アジア地域において前期実績を下回る売上となりました。特に、中国においては自動車関連の回復遅れや経済低迷が売上減少に大きく影響しました。一方、欧米他地域においては展示会出展等による新規顧客獲得により、前期実績を上回る実績となりました。なお、当社及びアスク、ピンテック、インドパンチを除くグループ各社の決算期は12月となっており、2023年1月から12月の業績が当連結会計年度の業績となります。
この結果、国内売上高は12,438百万円(前期比11.8%減)、中国売上高は20,443百万円(前期比12.8%減)、東南アジア地域の売上高は1,901百万円(前期比3.3%減)、欧米他地域の売上高は3,561百万円(前期比8.7%増)となり、連結売上高は38,344百万円(前期比10.4%減)となりました。
また、業種別では、すべての業種において前期実績を下回りました。自動車関連は16,537百万円(前期比8.5%減)、電子部品・半導体関連は6,930百万円(前期比11.9%減)、家電・精密機器関連は3,647百万円(前期比15.4%減)、その他は11,229百万円(前期比10.4%減)となりました。
2024/06/26 16:49- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/26 16:49- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,000百万円 | 898百万円 |
| 仕入高 | 2,360百万円 | 1,887百万円 |
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