建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 5044万
- 2013年12月31日 +142.59%
- 1億2238万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- イ.差入保証金2014/03/27 16:16
③ 流動負債相手先 金額(千円) みずほ信託銀行株式会社 100,077 東京建物株式会社 20,004 株式会社東京交通会館 16,965
イ.買掛金 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………6~10年
工具、器具及び備品…3~10年
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。のれんについては、効果の発現する見積期間(2年~10年)にわたり定額法で償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/27 16:16 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2014/03/27 16:16
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物 5,578千円 4,913千円 工具、器具及び備品 484 245 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/03/27 16:16
建物 新宿本社 47,656千円
工具、器具及び備品 新宿本社 61,223千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)2014/03/27 16:16
当社グループは原則として事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社 本社設備 建物工具、器具及び備品
グルーピングの単位である各事業においては、減損の兆候がありませんでしたが、本社の移転に伴い使用が見込まれない共用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,497千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物9,183千円、工具、器具及び備品1,314千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/03/27 16:16
当事業年度末における資産合計は、2,126,571千円となり、前事業年度末から482,830千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加(前年同期末比423,826千円増)及び建物の増加(前年同期末比71,935千円増)、工具、器具及び備品の増加(前年同期末比64,581千円増)の一方、のれんの減少(前年同期末比6,682千円減)、関係会社株式の減少(前年同期末比98,227千円減)によるものであります。なお、当事業年度末におけるのれんは18,878千円となっております。
(負債)