営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 14億9381万
- 2018年12月31日 -1.14%
- 14億7673万
個別
- 2017年12月31日
- 15億2386万
- 2018年12月31日 -10.6%
- 13億6228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2019/03/26 13:35
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/03/26 13:35
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/26 13:35 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/26 13:35
当社グループは、「日本の成婚の3%をIBJが創出する」ことを目標とし、全社及び各事業の売上高、営業利益及び経常利益を重要な経営指標としております。これらの経営指標を持続的に向上させることにより、企業価値の継続的向上を実現していきます。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、ライフデザイン事業において、成婚者および婚活会員に対して保険、旅行などの周辺サービスをワンストップで提供出来る体制の拡充強化を図ってまいりました。2019/03/26 13:35
この結果、当連結会計年度の売上高は11,818,942千円(前年同期比24.9%増)、営業利益は1,476,735千円(同1.1%減)、経常利益は1,468,850千円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,050,812千円(同1.3%増)となりました。IBJ個別での当事業年度の業績は、売上高は6,115,614千円(前年同期比4.5%増)、営業利益は1,362,284千円(同10.6%減)、経常利益は1,370,277千円(同9.8%減)、当期純利益は903,582千円(同14.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。