売上高
連結
- 2020年6月30日
- 12億1131万
- 2021年6月30日 -52.36%
- 5億7705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、従来投資その他の資産の投資有価証券に記載しておりました一部の投資有価証券につきまして、投資区分の見直しを行い、第1四半期連結会計期間より、流動資産の営業投資有価証券として記載しております。また、前連結会計年度末において、株式会社ZWEIとの企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行ったため、2020年12月期第2四半期は遡及適用後の数値となっております。詳細は添付資料の「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (企業結合等関係)」に記載のとおりです。2021/08/13 15:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,755,516千円(前年同期比10.2%増)、営業利益は684,315千円(同10.5%減)、経常利益は619,422千円(同13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は367,401千円(同73.0%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末においては、当該感染症の影響は想定より長期化しており、今後の収束時期などの予測は困難な状況であります。2021/08/13 15:30
当社グループにおいては、長期化の影響により、当初の想定と異なり一部事業においては売上高等の業績に影響を及ぼしているものの、当該感染症のワクチンの普及などの対策が進むことにより、今後緩やかに収束に向かうものと仮定を変更しております。
なお、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の検討などの当社グループの会計上の見積りについて、上記仮定の変更に伴う重要な変更はありませんが、当該感染症の拡大の度合いや収束の時期などの見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの仮定と異なる可能性があります。