無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 26億744万
- 2024年12月31日 -11%
- 23億2060万
個別
- 2023年12月31日
- 9億2372万
- 2024年12月31日 -19.02%
- 7億4806万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品及び製品
主として先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
b.原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………3~25年
車両運搬具……………2~6年
工具、器具及び備品…2~15年2025/03/27 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における投資活動により使用した資金は、357,283千円(前連結会計年度に使用した資金は4,165,709千円)でした。2025/03/27 15:30
主な増加要因は、投資有価証券の売却による収入892,369千円などです。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出205,457千円、無形固定資産の取得による支出241,733千円、投資有価証券の取得による支出452,477千円、敷金及び保証金の差入による支出357,480千円などです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品…2~15年2025/03/27 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/03/27 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 339,516 300,177 無形固定資産 923,724 748,067 減損損失 92,793 -
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/03/27 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 3,000,425 2,953,219 無形固定資産(のれんを除く) 1,080,349 1,000,300 のれん 1,527,097 1,320,307
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備等を基本単位とし、のれん及び事業用資産については、管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品…2~10年2025/03/27 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。